

【2026年7月】せんだいスタンダップコメディフェスティバル|仙台・THEATERえびす
仙台で、スタンダップコメディの祭典が開催! せんだいスタンダップコメディラボ主催「せんだいスタンダップコメディフェスティバル2026」が、2026年7月11日(土)・12日(日)の2日間、THEATERえびすで行われます。日本のスタンダップコメディのパイオニア・清水宏によるワークショップとライブ、そして「人前で話したいことがある人」なら誰でも出演できる前夜祭まで、初心者からファンまで楽しめる2日間です。 ■ 会場 THEATERえびす(宮城県仙台市青葉区本町1丁目2-6 第二志ら梅ビル1F) 前夜祭・メインLIVEともに定員30名程度 ■ 7月11日(土)プログラム ①清水宏のスタンダップコメディワークショップ|13:00〜16:00 日本のスタンダップコメディのパイオニア・清水宏による入門ワークショップ。定員8名(先着順)。希望者は同日夜の前夜祭への出演も可能です。 【参加費】一般3,000円/22歳以下・65歳以上・障がい者1,500円/18歳以下500円※WS参加者は前夜祭への参加が無料になります ②誰でも参加可能な前夜祭LIVE|18

東北えびす
6月20日読了時間: 2分


【仙台】プロの俳優と学ぶ!初心者向け朗読ワークショップ|THEATERえびす
初心者のためのTHEATERえびす月1朗読ワークショップ。素敵な劇場で、プロの俳優から学びませんか?見学だけでも大歓迎です。まずは気軽に劇場の空気を感じに来てくださいね。 見学大歓迎! 「何か新しいことを始めたいけれど、演劇は少しハードルが高い…」 そんなふうに思っていませんか? プロの俳優と一緒に、物語の世界を「声」で楽しむ。THEATERえびすの朗読ワークショップは、特別なスキルはいりません。 「まずは見学から」の気軽な気持ちで、扉を開けてみてください! 講師は、俳優・演出家として数多くの舞台作品を手がけてきた、東北えびす代表・渡部ギュウ。朗読が初めての方でも安心して参加できるよう、短いテキストを使いながら、声を出す楽しさや表現する面白さを体験していただきます。 上手に読めるかどうかは関係ありません。 物語の世界に入り込み、自分の声で表現する楽しさを味わうことが、このワークショップの一番の魅力です。 朗読って、こんなに楽しい 朗読は、文章をただ読むだけではありません。 登場人物の気持ちを想像したり、風景を思い描いたりしながら、自分の声で物語を

東北えびす
6月19日読了時間: 3分


【仙台・THEATERえびす】夏の夜の怪異を堪能する、語り琵琶『耳無し芳一』
夏の夜、涼を求めて少し背筋の凍るような物語に浸ってみませんか? 仙台駅前小劇場「THEATERえびす」にて、2026年7月、小泉八雲の名作『耳無し芳一』を上演いたします。俳優であり、薩摩琵琶奏者でもある伊藤哲哉氏をお迎えした、一夜限りの特別な「語り」の世界へ皆様を誘います。 この公演の魅力 今回お届けするのは、ただの朗読ではありません。伊藤哲哉氏の確かな演技力と、歴史ある薩摩琵琶の重厚な音色が重なり合い、平家の亡霊たちが漂う異界の空気を空間全体に作り上げます。 マイクを通さない肉声による語りと琵琶の響きは、デジタルな音響では決して味わえない、心に深く突き刺さる体験となるはずです。 THEATERえびす2026招聘企画 伊藤哲哉 語り琵琶『耳無し芳一』 原作:小泉八雲 詳細はこちら |耳無し芳一・・・あらすじと内容 盲目の琵琶法師・芳一は、その語りと琵琶の見事さから「鬼神も涙する」と評判の名手。 ある夜、芳一は一人の武士に導かれ、豪華な屋敷で平家物語を語るよう命じられます。 しかし、その屋敷の正体は、この世のものではありませんでした。...

東北えびす
6月18日読了時間: 3分


6/14開催|劇団東北えびす出演・合唱団『萩』特別演奏会(仙台)
今回開催されるのは、合唱団「萩」仙台演奏会 〈池辺晋一郎と岡崎光治の午後〉。
仙台ゆかりの作曲家・岡崎光治氏の生誕90周年を記念した、特別なステージを、劇団東北えびすも共に盛り上げます。
会場は、音響の素晴らしさで知られる東北大学百周年記念会館 川内萩ホール。

東北えびす
5月29日読了時間: 2分


観劇きものくらぶ 参加者募集中!
【はじめに】 ヨーロッパでは「観劇」は「ドレスアップをして、非日常を楽しむ時間」です。 残念ながら日本ではその感覚、あまりないかもしれないですね。 現在の日本の女性に着目して考えてみたとき、 20代~30代→仕事が忙しい&結婚や子育てでバタバタ 40代~ 仕事や家庭が少しずつ落ち着いてくる。という方も多いかと思います。 しかし40代、それは……体の衰えを感じ始める時期でもあります。 「体形が変わる」「服が似合わなくなる」「露出は避けたい」 悩みはつきません。そして行きつくところ 「お洒落をあきらめる」「女性らしさをあきらめる」 そういう方も多いのではないでしょうか。 そこで、着物です! 着物は様々な色・素材・柄があります(どれかは似合うであろう)。 抜群の体形カバー力、露出が低いのに女性らしい。 そして何といっても、「良いものが安く買える」。 着物が日常着でなくなった現代ですが、逆に言えば絹の着物が数千円で買えるという最高にラッキーな時代なのです! 観劇きものくらぶは、 「あまりお金をかけないで」 「新しいお洒落のスタートとして」...

渡部 菜穂子
2025年10月26日読了時間: 4分