

【仙台・朗読イベント】9月の「声の劇場」は宮沢賢治の世界へ!日時変更のお知らせ・THEATERえびす
スケジュールに変更がありましたのでご確認ください! 📅 2026年9月仙台・朗読イベント「声の劇場」スケジュール 仙台駅前・本町の小劇場「THEATERえびす」にて開催中の、在仙俳優・渡部ギュウによる人気月イチ仙台・朗読イベント「声の劇場」。 9月のテーマは、世代を超えて愛され続ける「宮沢賢治の世界を読む」です。 今月は開催日時に変更がございますので、ご参加の際は以下の詳細スケジュールをご確認ください。 開催日 時 間 内 容 9月3日(木) --- 休 演 9月10日(木) 14:00〜15:00 「鹿おどりのはじまり」「原体剣舞連」 人間と鹿との出会いを描いた幻想的な物語 独特なリズムと音で描かれる賢治の代表的な詩。 9月17日(木) 11:00〜12:00 「猫の事務所」 不条理な社会を猫の姿を通してユーモラスかつ痛烈に描いた寓話(ぐうわ)。 9月24日(木) 11:00〜12:00 「毒蛾」 灯火に集まる小さな毒蛾をきっかけに街全体がパニックに 陥る様子を描いた、風刺的な作品。 🎫 開催概要 料 金 2000円 リ

東北えびす
9月5日読了時間: 2分


THEATERえびすでの朗読劇「夕鶴」:シェイクスピア・カンパニーの特別公演
東北で30年、シェイクスピア劇を上演し続けてきた劇団が、THEATERえびすにやってきます!シェイクスピア・カンパニーによる朗読劇「夕鶴」が、2026年7月19日(日)・20日(月・祝)に開催されます。これは見逃せないイベントです! ■ 夕鶴・公演概要 開催日時 2026年7月19日(日) 13:00〜 / 16:00〜 2026年7月20日(月・祝) 13:00〜 / 16:00〜 開場 開演30分前 会場 THEATERえびす(仙台市青葉区本町1-2-6 第二志ら梅ビル1F) チケット 一律2,000円(当日精算) 発売開始 2026年5月1日(金) ■ シェイクスピア・カンパニーについて シェイクスピア・カンパニーは、東北の地で30年間、シェイクスピア劇だけをやり続けてきた劇団です。彼らは「戦後を代表する劇作家・木下順二の作品をなぜ今上演するのか」という問いに対して、深い思索を持っています。彼らは「子午線の祀り」を創作し、シェイクスピアの劇言語としての方言へのまなざしは、自分たちの舞台言語を生み出した源だと語っています。...

東北えびす
6月20日読了時間: 2分


【仙台】渡部ギュウ朗読会「声の劇場」|朝ドラ『ばけばけ』の怪談を生で(7月:小泉八雲)
7月のテーマ「小泉八雲の世界を読む」 朝ドラ『ばけばけ』で再び注目を集めた作家・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)。その世界を、俳優・渡部ギュウが自らの声で届ける「朗読会」が、仙台の小劇場「THEATERえびす」で開催されます。7月のテーマは「小泉八雲の世界」。 八雲ならではの怪談から、八雲と妻セツの歩みを描いた作品まで、全3回でじっくり味わう約1時間です。舞台とは少し違う距離で、ひとつの物語に耳を澄ませる時間。 朗読のあとは作品をめぐるトーク&交流会もあり、ドリンク片手に気軽に楽しめます。 この朗読会はどんなイベント? 俳優・渡部ギュウが、毎月テーマを決めて名作を朗読するシリーズ企画。 劇場という空間だからこそ生まれる、演者とお客様の近い距離感が魅力です。「朗読を聴く」だけでなく、作品について語り合う交流の時間まで含めて楽しめる、他にはない形の参加型イベントです。 毎月原則3回、テーマに沿って渡部ギュウが名作を朗読 朗読のあとは、作品についてのトーク&お客様との交流会 ドリンク持ち込み可。気軽に参加できます これを機に俳優・渡部ギュウに会いに来て

東北えびす
6月19日読了時間: 4分


「文豪たちの恋愛論2022」
仙臺まちなかシアター2022、再び飲食店さんに戻っての上演が始まります。 後半戦第一弾は、「文豪たちの恋愛論2022」。文豪、と呼ばれる近代文学の偉人たちが書いた、「愛」にまつわる7つの作品を構成しました! 2022年10月25日(火)18:30~...

智 渡部
2022年10月13日読了時間: 1分