

【仙台・朗読イベント】9月の「声の劇場」は宮沢賢治の世界へ!日時変更のお知らせ・THEATERえびす
スケジュールに変更がありましたのでご確認ください! 📅 2026年9月仙台・朗読イベント「声の劇場」スケジュール 仙台駅前・本町の小劇場「THEATERえびす」にて開催中の、在仙俳優・渡部ギュウによる人気月イチ仙台・朗読イベント「声の劇場」。 9月のテーマは、世代を超えて愛され続ける「宮沢賢治の世界を読む」です。 今月は開催日時に変更がございますので、ご参加の際は以下の詳細スケジュールをご確認ください。 開催日 時 間 内 容 9月3日(木) --- 休 演 9月10日(木) 14:00〜15:00 「鹿おどりのはじまり」「原体剣舞連」 人間と鹿との出会いを描いた幻想的な物語 独特なリズムと音で描かれる賢治の代表的な詩。 9月17日(木) 11:00〜12:00 「猫の事務所」 不条理な社会を猫の姿を通してユーモラスかつ痛烈に描いた寓話(ぐうわ)。 9月24日(木) 11:00〜12:00 「毒蛾」 灯火に集まる小さな毒蛾をきっかけに街全体がパニックに 陥る様子を描いた、風刺的な作品。 🎫 開催概要 料 金 2000円 リ

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9月5日読了時間: 2分


俳優・渡部ギュウ「声の劇場」8月は“名作童話”!仙台で楽しむ朗読イベント【THEATERえびす】
仙台・青葉区のTHEATERえびすにて、朗読イベント。ドリンク片手にゆったりと物語に耳をかたむけて。 在仙俳優・渡部ギュウが名作をお届けする、仙台・月イチの人気朗読イベント「声の劇場」。 今月のテーマは“名作童話の世界を読む”です。 忙しい毎日のなかに、自分時間を。子どもの頃に親しんだあのお話の世界に、改めてじっくりと浸ってみませんか? 朗読のあとは、作品についてのトークやお客様との交流会を行います。ドリンクの持ち込みもOKです。 仙台・朗読イベント:開催概要 開催日 原則として毎月 第1・第2・第3木曜日 時 間 午前11:00~12:00(月によって変更になる場合があります) 会 場 THEATERえびす(仙台市青葉区本町1丁目2−6 第二志ら梅ビル 1F) 料 金 1回 2,000円 ※リピーター割引あり(前回の半券のご提示で500円引) 渡部ギュウの朗読&交流会って? 大人になった今、趣味を見つけてみませんか? 毎月原則3回、テーマを決めて俳優・渡部ギュウが名作を朗読します。聴いたあとは、作品についてのトーク&お客様との交流会を開催。「

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8月6日読了時間: 2分


信じるとは何か。 一夜にして崩壊する、ある家族の物語。
仙台駅前の小劇場『THEATERえびす』にて、劇団・東北えびすの第4回公演となる野田秀樹の名作舞台『表に出ろいっ! 』の上演が決定!全キャスト男性による熱量あふれる75分間の演劇公演をお届けします。 あらすじ 人は、何かに「はまる」ことで生きる意味を見出そうとする。やがてそれは偏愛となり、歪みにさえ気づけなくなる——まるで信仰のように。アミューズメントパークを愛する父、アイドルを愛する母、ファーストフードを愛する娘。バラバラな三人の偏愛が、鎖のように危ういバランスでつなぎとめる家族。その均衡が、一夜にして崩れていく————————————。 劇団・東北えびす:本公演の見どころ 前回の公演では、全キャストを女性のみで。今回の公演では、全キャストを男性のみで演じることに挑戦します。本来は女性が演じる「娘」役も男性が担うことで、作品に新たな表情が生まれます。野田作品ならではの高い演技力とスピード感に、若手中心の劇団が真っ向から挑戦。役者・舞台・制作スタッフが一丸となってお届けします。 公演概要 演目:表に出ろいっ! (作:野田秀樹) 主催:劇団・東北え

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7月23日読了時間: 4分


仙臺まちなかシアター2026 11月-1月ご予約開始!
2026年もやります!仙臺まちなかシアター。 今年度は新たに3店舗、新しいお店が登場✨ お店自慢の美味しいお料理・ドリンクとともに,特別な時間をお楽しみください。 ④:宮城野区文化センターのWeb予約ページへ移動します。 ⑤⑥⑦:ご予約スタートしました! ③「ある恋の話 菊地寛」☆残席わずか 主人公の祖母が語る、人生でたった一度の激しい恋の物語。 会場は仙臺まちなかシアター初登場の 「蕎麦と肴とうまい酒 しげ庵」。 昼は香り高い自家製蕎麦、さらに夜は ・宮城・東北を中心に厳選した地酒 ・旬の食材を使った肴 が楽しめるお店。 肩肘張らずにくつろげる温かな空間で、 物語に耳を傾ける朗読劇の舞台としても、ふさわしい趣を備えています。 日時:2026年9月15日(火) ①14:00~お食事提供 15:00開演 ②17:00開演 18:00~お食事提供 ※お食事は1回目:上演前提供/2回目:上演後提供となります ※開場は①②ともに15分前 会場:蕎麦と肴とうまい酒 しげ庵 太白区あすと長町1丁目4の30 KHB東日本放送ぐりりスポーツパークS201

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7月6日読了時間: 6分


THEATERえびすでの朗読劇「夕鶴」:シェイクスピア・カンパニーの特別公演
東北で30年、シェイクスピア劇を上演し続けてきた劇団が、THEATERえびすにやってきます!シェイクスピア・カンパニーによる朗読劇「夕鶴」が、2026年7月19日(日)・20日(月・祝)に開催されます。これは見逃せないイベントです! ■ 夕鶴・公演概要 開催日時 2026年7月19日(日) 13:00〜 / 16:00〜 2026年7月20日(月・祝) 13:00〜 / 16:00〜 開場 開演30分前 会場 THEATERえびす(仙台市青葉区本町1-2-6 第二志ら梅ビル1F) チケット 一律2,000円(当日精算) 発売開始 2026年5月1日(金) ■ シェイクスピア・カンパニーについて シェイクスピア・カンパニーは、東北の地で30年間、シェイクスピア劇だけをやり続けてきた劇団です。彼らは「戦後を代表する劇作家・木下順二の作品をなぜ今上演するのか」という問いに対して、深い思索を持っています。彼らは「子午線の祀り」を創作し、シェイクスピアの劇言語としての方言へのまなざしは、自分たちの舞台言語を生み出した源だと語っています。...

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6月20日読了時間: 2分


【2026年7月】せんだいスタンダップコメディフェスティバル|仙台・THEATERえびす
仙台で、スタンダップコメディの祭典が開催! せんだいスタンダップコメディラボ主催「せんだいスタンダップコメディフェスティバル2026」が、2026年7月11日(土)・12日(日)の2日間、THEATERえびすで行われます。日本のスタンダップコメディのパイオニア・清水宏によるワークショップとライブ、そして「人前で話したいことがある人」なら誰でも出演できる前夜祭まで、初心者からファンまで楽しめる2日間です。 ■ 会場 THEATERえびす(宮城県仙台市青葉区本町1丁目2-6 第二志ら梅ビル1F) 前夜祭・メインLIVEともに定員30名程度 ■ 7月11日(土)プログラム ①清水宏のスタンダップコメディワークショップ|13:00〜16:00 日本のスタンダップコメディのパイオニア・清水宏による入門ワークショップ。定員8名(先着順)。希望者は同日夜の前夜祭への出演も可能です。 【参加費】一般3,000円/22歳以下・65歳以上・障がい者1,500円/18歳以下500円※WS参加者は前夜祭への参加が無料になります ②誰でも参加可能な前夜祭LIVE|18

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6月20日読了時間: 2分


【仙台】プロの俳優と学ぶ!初心者向け朗読ワークショップ|THEATERえびす
初心者のためのTHEATERえびす月1朗読ワークショップ。素敵な劇場で、プロの俳優から学びませんか?見学だけでも大歓迎です。まずは気軽に劇場の空気を感じに来てくださいね。 見学大歓迎! 「何か新しいことを始めたいけれど、演劇は少しハードルが高い…」 そんなふうに思っていませんか? プロの俳優と一緒に、物語の世界を「声」で楽しむ。THEATERえびすの朗読ワークショップは、特別なスキルはいりません。 「まずは見学から」の気軽な気持ちで、扉を開けてみてください! 講師は、俳優・演出家として数多くの舞台作品を手がけてきた、東北えびす代表・渡部ギュウ。朗読が初めての方でも安心して参加できるよう、短いテキストを使いながら、声を出す楽しさや表現する面白さを体験していただきます。 上手に読めるかどうかは関係ありません。 物語の世界に入り込み、自分の声で表現する楽しさを味わうことが、このワークショップの一番の魅力です。 朗読って、こんなに楽しい 朗読は、文章をただ読むだけではありません。 登場人物の気持ちを想像したり、風景を思い描いたりしながら、自分の声で物語を

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6月19日読了時間: 3分


【仙台】渡部ギュウ朗読会「声の劇場」|朝ドラ『ばけばけ』の怪談を生で(7月:小泉八雲)
7月のテーマ「小泉八雲の世界を読む」 朝ドラ『ばけばけ』で再び注目を集めた作家・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)。その世界を、俳優・渡部ギュウが自らの声で届ける「朗読会」が、仙台の小劇場「THEATERえびす」で開催されます。7月のテーマは「小泉八雲の世界」。 八雲ならではの怪談から、八雲と妻セツの歩みを描いた作品まで、全3回でじっくり味わう約1時間です。舞台とは少し違う距離で、ひとつの物語に耳を澄ませる時間。 朗読のあとは作品をめぐるトーク&交流会もあり、ドリンク片手に気軽に楽しめます。 この朗読会はどんなイベント? 俳優・渡部ギュウが、毎月テーマを決めて名作を朗読するシリーズ企画。 劇場という空間だからこそ生まれる、演者とお客様の近い距離感が魅力です。「朗読を聴く」だけでなく、作品について語り合う交流の時間まで含めて楽しめる、他にはない形の参加型イベントです。 毎月原則3回、テーマに沿って渡部ギュウが名作を朗読 朗読のあとは、作品についてのトーク&お客様との交流会 ドリンク持ち込み可。気軽に参加できます これを機に俳優・渡部ギュウに会いに来て

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6月19日読了時間: 4分


【仙台・THEATERえびす】夏の夜の怪異を堪能する、語り琵琶『耳無し芳一』
夏の夜、涼を求めて少し背筋の凍るような物語に浸ってみませんか? 仙台駅前小劇場「THEATERえびす」にて、2026年7月、小泉八雲の名作『耳無し芳一』を上演いたします。俳優であり、薩摩琵琶奏者でもある伊藤哲哉氏をお迎えした、一夜限りの特別な「語り」の世界へ皆様を誘います。 この公演の魅力 今回お届けするのは、ただの朗読ではありません。伊藤哲哉氏の確かな演技力と、歴史ある薩摩琵琶の重厚な音色が重なり合い、平家の亡霊たちが漂う異界の空気を空間全体に作り上げます。 マイクを通さない肉声による語りと琵琶の響きは、デジタルな音響では決して味わえない、心に深く突き刺さる体験となるはずです。 THEATERえびす2026招聘企画 伊藤哲哉 語り琵琶『耳無し芳一』 原作:小泉八雲 詳細はこちら |耳無し芳一・・・あらすじと内容 盲目の琵琶法師・芳一は、その語りと琵琶の見事さから「鬼神も涙する」と評判の名手。 ある夜、芳一は一人の武士に導かれ、豪華な屋敷で平家物語を語るよう命じられます。 しかし、その屋敷の正体は、この世のものではありませんでした。...

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6月18日読了時間: 3分