

【仙台・朗読イベント】10月の「声の劇場」は坂口安吾の世界へ!
スケジュールに変更がありましたのでご確認ください! 📅 2026年9月仙台・朗読イベント「声の劇場」スケジュール 仙台駅前・本町の小劇場「THEATERえびす」にて開催中の、在仙俳優・渡部ギュウによる人気月イチ仙台・朗読イベント「声の劇場」。 9月のテーマは、世代を超えて愛され続ける「宮沢賢治の世界を読む」です。 今月は開催日時に変更がございますので、ご参加の際は以下の詳細スケジュールをご確認ください。 ※11月は他団体による劇場利用のためお休みとなります。 開催日 時 間 内 容 10月8日(木) 11:00〜12:00 「夜長姫と耳男」 残酷で無邪気な「夜長姫」と、姫に翻弄されていく「職人の男」の狂気的な愛を描いた物語。 10月22日(木) 11:00〜12:00 「風と光と二十の私と」 坂口安吾自身の若き日を描いた自伝的小説(私小説)。 9月24日(木) 11:00〜12:00 「桜の森の満開の下」 安吾の代表作の一つ。 満開の桜がもたらす美しさと、人間の狂気・孤独を描いた幻想文学。 🎫 開催概要 料 金 2000円 リ

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6 日前読了時間: 2分


【観劇無料】「朗読劇 Voice石巻編 ‐地域の記憶を未来へ‐」
あなたの声で、地域の物語を届けよう 11月22日(日)14:00‐15:00 門脇東復興住宅集会所で上演!無料公演です! 朗読劇「Voice」は、地域の方から震災前の暮らしや震災のときの体験、受け継がれてきた文化や思い出を聞き取り、その土地だけの物語をつくって“声”で届けるプロジェクトです。 石巻編は、今回で3回目の上演。 公募で集まった若者たちと地域のみなさんが、創作から上演までともに参加し、世代を超えて一緒に作品をつくる、初めての試みです! ■ Voiceとは 2020年からスタートした震災伝承企画です。 東日本大震災前の地域のくらしや伝承を,朗読劇にして伝えます。 2026年度は石巻・仙台・名取市閖上で実施予定。 震災の実体験がない年代の若者たちを公募で集め、地域の方との対話・現地調査を行い, それをもとに朗読劇を創作上演するプロジェクトです。 ■ 日時 2026年11月22日(日)14:00‐15:00 ☆13:30会場 ☆終演後、アフタートーク&交流会あり ■ 会場 門脇東復興住宅集会所 石巻市門脇町3丁目6−18 ■ 出演 ちばろん

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6 日前読了時間: 1分


「大人の演劇クラブ」 ワークショップ&説明会 10/29(木)
第8期大人の演劇クラブ 参加希望者のための ワークショップ&説明会 開催日時 第1回2026年10月29日(木) 19:00~21:00 ※)第2回以降の「ワークショップ&説明会」についてはお問い合わせください。 会場/THEATERえびす 〒980-0014青葉区本町1-2-6 第二志ら梅ビル1F 参加費 無料 講師/渡部ギュウ(俳優・演出家・ナレーター) 参加:申し込みフォームはこちら または、メール tohokuebisu@gmail.com 氏名・性別・年齢をお知らせください 電話 090-3129-4492 (担当直通) ❖ コーチ陣 演技をアドバイスする<メインコーチ/演出> 渡部ギュウ (俳優) 劇団‣東北えびす主宰。2025年仙台駅前に小劇場「THEATERえびす」開設。演劇の企画制作・演出を行いながら、俳優として活動中。市民参加型事業「朗読クラブ・朗読劇クラブ・演劇クラブ」を主催。社会学級での朗読会、児童劇団、教育現場での演劇指導など幅広く活動。テレビ・ラジオの番組ナレーターしても活躍中

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10月16日読了時間: 4分


【観劇無料】|朗読劇「Voice」石巻編
あなたの声で、地域の物語を届けよう 朗読劇「Voice」石巻編 参加者募集のお知らせです。 東日本大震災から15年。 朗読劇「Voice」は、地域の方から震災前の暮らしや震災のときの体験、受け継がれてきた文化や思い出を聞き取り、その土地だけの物語をつくって“声”で届けるプロジェクトです。 2026年度は石巻・仙台・名取市閖上の3地域で実施予定。 石巻編では、参加者が地域の方と出会い、話を聞き、地域の方々と一緒に作品をつくって、門脇復興住宅集会所で上演します。 演劇の経験は必要ありません。 必要なのは「話を聞いてみたい」「伝えたい」気持ちだけです ■ 参加者がすること ・地域の方へのインタビュー(ふだん聞く機会のない話に触れます) ・実際に現地を歩き、感じたことを作品に反映 ・仲間と一緒に朗読劇を創作・稽古 ・話を聞かせてくれた地域の方々の前で上演 *プロの俳優・スタッフが最初から最後までサポートします。 ■ 参加して得られること ・教科書やニュースでは知ることのできない、地域の記憶に直接ふれる経験 ・仲間とひとつの作品をつくりあげる達成感 ・人前

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9月23日読了時間: 3分


【仙台・朗読イベント】9月の「声の劇場」は宮沢賢治の世界へ!日時変更のお知らせ・THEATERえびす
スケジュールに変更がありましたのでご確認ください! 📅 2026年9月仙台・朗読イベント「声の劇場」スケジュール 仙台駅前・本町の小劇場「THEATERえびす」にて開催中の、在仙俳優・渡部ギュウによる人気月イチ仙台・朗読イベント「声の劇場」。 9月のテーマは、世代を超えて愛され続ける「宮沢賢治の世界を読む」です。 今月は開催日時に変更がございますので、ご参加の際は以下の詳細スケジュールをご確認ください。 開催日 時 間 内 容 9月3日(木) --- 休 演 9月10日(木) 14:00〜15:00 「鹿おどりのはじまり」「原体剣舞連」 人間と鹿との出会いを描いた幻想的な物語 独特なリズムと音で描かれる賢治の代表的な詩。 9月17日(木) 11:00〜12:00 「猫の事務所」 不条理な社会を猫の姿を通してユーモラスかつ痛烈に描いた寓話(ぐうわ)。 9月24日(木) 11:00〜12:00 「毒蛾」 灯火に集まる小さな毒蛾をきっかけに街全体がパニックに 陥る様子を描いた、風刺的な作品。 🎫 開催概要 料 金 2000円 リ

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9月5日読了時間: 2分


俳優・渡部ギュウ「声の劇場」8月は“名作童話”!仙台で楽しむ朗読イベント【THEATERえびす】
仙台・青葉区のTHEATERえびすにて、朗読イベント。ドリンク片手にゆったりと物語に耳をかたむけて。 在仙俳優・渡部ギュウが名作をお届けする、仙台・月イチの人気朗読イベント「声の劇場」。 今月のテーマは“名作童話の世界を読む”です。 忙しい毎日のなかに、自分時間を。子どもの頃に親しんだあのお話の世界に、改めてじっくりと浸ってみませんか? 朗読のあとは、作品についてのトークやお客様との交流会を行います。ドリンクの持ち込みもOKです。 仙台・朗読イベント:開催概要 開催日 原則として毎月 第1・第2・第3木曜日 時 間 午前11:00~12:00(月によって変更になる場合があります) 会 場 THEATERえびす(仙台市青葉区本町1丁目2−6 第二志ら梅ビル 1F) 料 金 1回 2,000円 ※リピーター割引あり(前回の半券のご提示で500円引) 渡部ギュウの朗読&交流会って? 大人になった今、趣味を見つけてみませんか? 毎月原則3回、テーマを決めて俳優・渡部ギュウが名作を朗読します。聴いたあとは、作品についてのトーク&お客様との交流会を開催。「

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8月6日読了時間: 2分


信じるとは何か。 一夜にして崩壊する、ある家族の物語。
仙台駅前の小劇場『THEATERえびす』にて、劇団・東北えびすの第4回公演となる野田秀樹の名作舞台『表に出ろいっ! 』の上演が決定!全キャスト男性による熱量あふれる75分間の演劇公演をお届けします。 あらすじ 人は、何かに「はまる」ことで生きる意味を見出そうとする。やがてそれは偏愛となり、歪みにさえ気づけなくなる——まるで信仰のように。アミューズメントパークを愛する父、アイドルを愛する母、ファーストフードを愛する娘。バラバラな三人の偏愛が、鎖のように危ういバランスでつなぎとめる家族。その均衡が、一夜にして崩れていく————————————。 劇団・東北えびす:本公演の見どころ 前回の公演では、全キャストを女性のみで。今回の公演では、全キャストを男性のみで演じることに挑戦します。本来は女性が演じる「娘」役も男性が担うことで、作品に新たな表情が生まれます。野田作品ならではの高い演技力とスピード感に、若手中心の劇団が真っ向から挑戦。役者・舞台・制作スタッフが一丸となってお届けします。 公演概要 演目:表に出ろいっ! (作:野田秀樹) 主催:劇団・東北え

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7月23日読了時間: 4分


仙臺まちなかシアター2026 11月-1月ご予約開始!
2026年もやります!仙臺まちなかシアター。 今年度は新たに3店舗、新しいお店が登場✨ お店自慢の美味しいお料理・ドリンクとともに,特別な時間をお楽しみください。 ④:宮城野区文化センターのWeb予約ページへ移動します。 ⑤⑥⑦:ご予約スタートしました! ③「ある恋の話 菊地寛」☆残席わずか 主人公の祖母が語る、人生でたった一度の激しい恋の物語。 会場は仙臺まちなかシアター初登場の 「蕎麦と肴とうまい酒 しげ庵」。 昼は香り高い自家製蕎麦、さらに夜は ・宮城・東北を中心に厳選した地酒 ・旬の食材を使った肴 が楽しめるお店。 肩肘張らずにくつろげる温かな空間で、 物語に耳を傾ける朗読劇の舞台としても、ふさわしい趣を備えています。 日時:2026年9月15日(火) ①14:00~お食事提供 15:00開演 ②17:00開演 18:00~お食事提供 ※お食事は1回目:上演前提供/2回目:上演後提供となります ※開場は①②ともに15分前 ※上演+お食事=約120分 会場:蕎麦と肴とうまい酒 しげ庵 太白区あすと長町1丁目4の30 KHB東日本放送

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7月6日読了時間: 6分


THEATERえびすでの朗読劇「夕鶴」:シェイクスピア・カンパニーの特別公演
東北で30年、シェイクスピア劇を上演し続けてきた劇団が、THEATERえびすにやってきます!シェイクスピア・カンパニーによる朗読劇「夕鶴」が、2026年7月19日(日)・20日(月・祝)に開催されます。これは見逃せないイベントです! ■ 夕鶴・公演概要 開催日時 2026年7月19日(日) 13:00〜 / 16:00〜 2026年7月20日(月・祝) 13:00〜 / 16:00〜 開場 開演30分前 会場 THEATERえびす(仙台市青葉区本町1-2-6 第二志ら梅ビル1F) チケット 一律2,000円(当日精算) 発売開始 2026年5月1日(金) ■ シェイクスピア・カンパニーについて シェイクスピア・カンパニーは、東北の地で30年間、シェイクスピア劇だけをやり続けてきた劇団です。彼らは「戦後を代表する劇作家・木下順二の作品をなぜ今上演するのか」という問いに対して、深い思索を持っています。彼らは「子午線の祀り」を創作し、シェイクスピアの劇言語としての方言へのまなざしは、自分たちの舞台言語を生み出した源だと語っています。...

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6月20日読了時間: 2分