

【2026年8月・仙台】劇団・東北えびす 第4回公演『表に出ろいっ!』|THEATERえびす
信じるとは何か。 一夜にして崩壊する、ある家族の物語。 仙台駅前の小劇場『THEATERえびす』にて、劇団・東北えびすの第4回公演となる野田秀樹の名作舞台『表に出ろいっ! 』の上演が決定!全キャスト男性による熱量あふれる75分間の演劇公演をお届けします。 あらすじ 人は、何かに「はまる」ことで生きる意味を見出そうとする。やがてそれは偏愛となり、歪みにさえ気づけなくなる——まるで信仰のように。 アミューズメントパークを愛する父、アイドルを愛する母、ファーストフードを愛する娘。バラバラな三人の偏愛が、鎖のように危ういバランスでつなぎとめる家族。その均衡が、一夜にして崩れていく————————————。 劇団・東北えびす:本公演の見どころ 前回の公演では、全キャストを女性のみで。今回の公演では、全キャストを男性のみで演じることに挑戦します。本来は女性が演じる「娘」役も男性が担うことで、作品に新たな表情が生まれます。 野田作品ならではの高い演技力とスピード感に、若手中心の劇団が真っ向から挑戦。役者・舞台・制作スタッフが一丸となってお届けします。

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2 日前読了時間: 4分


THEATERえびすでの朗読劇「夕鶴」:シェイクスピア・カンパニーの特別公演
東北で30年、シェイクスピア劇を上演し続けてきた劇団が、THEATERえびすにやってきます!シェイクスピア・カンパニーによる朗読劇「夕鶴」が、2026年7月19日(日)・20日(月・祝)に開催されます。これは見逃せないイベントです! ■ 夕鶴・公演概要 開催日時 2026年7月19日(日) 13:00〜 / 16:00〜 2026年7月20日(月・祝) 13:00〜 / 16:00〜 開場 開演30分前 会場 THEATERえびす(仙台市青葉区本町1-2-6 第二志ら梅ビル1F) チケット 一律2,000円(当日精算) 発売開始 2026年5月1日(金) ■ シェイクスピア・カンパニーについて シェイクスピア・カンパニーは、東北の地で30年間、シェイクスピア劇だけをやり続けてきた劇団です。彼らは「戦後を代表する劇作家・木下順二の作品をなぜ今上演するのか」という問いに対して、深い思索を持っています。彼らは「子午線の祀り」を創作し、シェイクスピアの劇言語としての方言へのまなざしは、自分たちの舞台言語を生み出した源だと語っています。...

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6月20日読了時間: 2分


【2026年7月】せんだいスタンダップコメディフェスティバル|仙台・THEATERえびす
仙台で、スタンダップコメディの祭典が開催! せんだいスタンダップコメディラボ主催「せんだいスタンダップコメディフェスティバル2026」が、2026年7月11日(土)・12日(日)の2日間、THEATERえびすで行われます。日本のスタンダップコメディのパイオニア・清水宏によるワークショップとライブ、そして「人前で話したいことがある人」なら誰でも出演できる前夜祭まで、初心者からファンまで楽しめる2日間です。 ■ 会場 THEATERえびす(宮城県仙台市青葉区本町1丁目2-6 第二志ら梅ビル1F) 前夜祭・メインLIVEともに定員30名程度 ■ 7月11日(土)プログラム ①清水宏のスタンダップコメディワークショップ|13:00〜16:00 日本のスタンダップコメディのパイオニア・清水宏による入門ワークショップ。定員8名(先着順)。希望者は同日夜の前夜祭への出演も可能です。 【参加費】一般3,000円/22歳以下・65歳以上・障がい者1,500円/18歳以下500円※WS参加者は前夜祭への参加が無料になります ②誰でも参加可能な前夜祭LIVE|18

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6月20日読了時間: 2分


【仙台】渡部ギュウ朗読会「声の劇場」|朝ドラ『ばけばけ』の怪談を生で(7月:小泉八雲)
7月のテーマ「小泉八雲の世界を読む」 朝ドラ『ばけばけ』で再び注目を集めた作家・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)。その世界を、俳優・渡部ギュウが自らの声で届ける「朗読会」が、仙台の小劇場「THEATERえびす」で開催されます。7月のテーマは「小泉八雲の世界」。 八雲ならではの怪談から、八雲と妻セツの歩みを描いた作品まで、全3回でじっくり味わう約1時間です。舞台とは少し違う距離で、ひとつの物語に耳を澄ませる時間。 朗読のあとは作品をめぐるトーク&交流会もあり、ドリンク片手に気軽に楽しめます。 この朗読会はどんなイベント? 俳優・渡部ギュウが、毎月テーマを決めて名作を朗読するシリーズ企画。 劇場という空間だからこそ生まれる、演者とお客様の近い距離感が魅力です。「朗読を聴く」だけでなく、作品について語り合う交流の時間まで含めて楽しめる、他にはない形の参加型イベントです。 毎月原則3回、テーマに沿って渡部ギュウが名作を朗読 朗読のあとは、作品についてのトーク&お客様との交流会 ドリンク持ち込み可。気軽に参加できます これを機に俳優・渡部ギュウに会いに来て

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6月19日読了時間: 4分


【仙台・THEATERえびす】夏の夜の怪異を堪能する、語り琵琶『耳無し芳一』
夏の夜、涼を求めて少し背筋の凍るような物語に浸ってみませんか? 仙台駅前小劇場「THEATERえびす」にて、2026年7月、小泉八雲の名作『耳無し芳一』を上演いたします。俳優であり、薩摩琵琶奏者でもある伊藤哲哉氏をお迎えした、一夜限りの特別な「語り」の世界へ皆様を誘います。 この公演の魅力 今回お届けするのは、ただの朗読ではありません。伊藤哲哉氏の確かな演技力と、歴史ある薩摩琵琶の重厚な音色が重なり合い、平家の亡霊たちが漂う異界の空気を空間全体に作り上げます。 マイクを通さない肉声による語りと琵琶の響きは、デジタルな音響では決して味わえない、心に深く突き刺さる体験となるはずです。 THEATERえびす2026招聘企画 伊藤哲哉 語り琵琶『耳無し芳一』 原作:小泉八雲 詳細はこちら |耳無し芳一・・・あらすじと内容 盲目の琵琶法師・芳一は、その語りと琵琶の見事さから「鬼神も涙する」と評判の名手。 ある夜、芳一は一人の武士に導かれ、豪華な屋敷で平家物語を語るよう命じられます。 しかし、その屋敷の正体は、この世のものではありませんでした。...

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6月18日読了時間: 3分


井上弘久 独演『椿の海の記』第五章「紐とき寒行」より|2026年5月 仙台公演
石牟礼道子原作の自伝的小説『椿の海の記』を、俳優・井上弘久が一人語り形式で舞台化する全国公演。その仙台公演が、2026年5月30日(土)・31日(日)、THEATERえびすで開催されます! 主催は井上弘久事務所、THEATERえびすが共催として迎えます。

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3月30日読了時間: 2分


【2026年4月公演】演劇クラブ「いびしない愛」竹田モモコ作|仙台・THEATERえびす
仙台に、四国の風が吹いてくる!
東北えびす演劇クラブの2026年本公演が決まりました。今年の演目は、第26回劇作家協会新人戯曲賞受賞作「いびしない愛」(作:竹田モモコ)。全編、高知県西部の方言「幡多弁(はたべん)」で上演します。仙台ではなかなか観られない、本格的な現代演劇をぜひ体験してください。

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3月26日読了時間: 2分


【2026年4月公演】朗読劇クラブ「春が来た」向田邦子|仙台・THEATERえびす
向田邦子の遺作を、仙台で朗読劇に。
1981年に惜しまれながら世を去った向田邦子。彼女が最後に書いた短編小説「春が来た」が、東北えびす朗読劇クラブの手で舞台によみがえります。1982年と2018年の二度にわたりテレビドラマ化された名作を、今度は「声と体」で体感してください。
入場無料(投げ銭歓迎)です。

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3月26日読了時間: 2分


劇団‣東北えびす第3回公演!「母と惑星について、および自転する女たちの記録」 作:蓬莱竜太 演出:渡部ギュウ
THEATERえびすGRAND OPEN!第2弾公演として、
劇作家:蓬莱竜太さん「母と惑星について、および自転する女たちの記録」を上演します!
仙台駅前小劇場「THEATERえびす」にどうぞお越しください

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2月9日読了時間: 2分


震災伝承企画Voice 仙台編完売!
①石巻編 石巻編お申込みはコチラ から 「Voice~宮城沿岸地域のくらしと伝承 石巻編」 日時:2026.3.20(金・祝)14:00~15:00(開場30分前) 会場:門脇東復興住宅集会所 料金:無料 出演:千葉耕平 後藤萌愛 千葉みる 芝原弘 宿利左紀子 楽士:四倉由公彦(篠笛・ギター・音響操作) サブプロデューサー:芝原弘 協力:門脇地区にお住まいのみなさん 震災遺構門脇小学校 ②仙台市東部沿岸地域編 完売のためお申込み受付終了しました 「Voice~宮城沿岸地域のくらしと伝承 仙台編」 日時:2026.3.29(日)15:30-16:30上演(開場30分前) 16:30-17:15 お食事提供 会場:アクアイグニス仙台レストラングリーチネ 料金:軽食&1ドリンク付 2500円/人 ☆沿岸地域に伝わる食とイタリアンのコラボメニューをご提供☆ 出演:松本春花 木村みのり りる 絵永けい(演劇ユニット石川組) 山田遊太(劇団▶東北えびす) 渡部ギュウ 「荒浜磯獅子踊りを再生す

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1月13日読了時間: 2分


観劇きものくらぶ 参加者募集中!
【はじめに】 ヨーロッパでは「観劇」は「ドレスアップをして、非日常を楽しむ時間」です。 残念ながら日本ではその感覚、あまりないかもしれないですね。 現在の日本の女性に着目して考えてみたとき、 20代~30代→仕事が忙しい&結婚や子育てでバタバタ 40代~ 仕事や家庭が少しずつ落ち着いてくる。という方も多いかと思います。 しかし40代、それは……体の衰えを感じ始める時期でもあります。 「体形が変わる」「服が似合わなくなる」「露出は避けたい」 悩みはつきません。そして行きつくところ 「お洒落をあきらめる」「女性らしさをあきらめる」 そういう方も多いのではないでしょうか。 そこで、着物です! 着物は様々な色・素材・柄があります(どれかは似合うであろう)。 抜群の体形カバー力、露出が低いのに女性らしい。 そして何といっても、「良いものが安く買える」。 着物が日常着でなくなった現代ですが、逆に言えば絹の着物が数千円で買えるという最高にラッキーな時代なのです! 観劇きものくらぶは、 「あまりお金をかけないで」 「新しいお洒落のスタートとして」...

渡部 菜穂子
2025年10月26日読了時間: 4分


演劇ユニット石川組第8回公演!THEATERえびすに初登場!
『祖母からみれば僕たちは荒れ果てたさかしまの夜にうち捨てられた野良犬の骨のようだ』 虐待と貧困、暴力と社会のひずみ̶̶ 不条理な世界に抗う「生」が、四半世紀の時を超えて私たちに迫る。 東北を代表する劇作家:石川祐人が書き記した「社会派劇」に 演劇ユニット石川組が総力で挑む意欲作!必見です。 by ギュウ 2025年10月29日(水)~11月3日(月祝) 全8回公演 会場 THEATERえびす 〒980-0014 仙台市青葉区本町1丁目2-6第二志ら梅ビル1階 作:石川裕人 A・クリストフ「悪童日記」より 演出:長谷野勇希 出演:宿利左紀子 片倉久美子 田川遥 小澤皐 荒川瑞希(劇団ざくろう) 白川櫻乃 チケット予約サイト

渡部 菜穂子
2025年10月24日読了時間: 1分


「真夏の夜の夢」配信公演決定!
連日超満員で公演が終了した、劇団‣東えびす第2回公演「真夏の夜の夢」。 初日延期で別の日にお振替のご都合がつかなかったお客様、 もう一度ぜひ観たい!というお客様、 ぜひ配信公演でお楽しみください! ■2025年10月15日12:00 配信スタート! ■料金:3000円 ■配信期間: 10月15日(水)12:00~11月14日(金)23:59 ■期間中何度でもご覧いただけます! ■お申込みは コチラ から。 ※お申込み時のご注意 予約システム上、日時を指定してのお申込みとなります。 10月15日以前にお申込みされる場合☛10月15日を選択 10月16日以降にお申込みされる場合☛11月14日を選択 ■注意事項 ・ パク役がダブルキャストとなっております。2バージョン配信しますので、申し込みフォームの 備考欄に、「谷津りりこパク」「佐々木玲子パク」どちらのバージョンをご希望か必ずご記載ください! ・お送りした視聴URLのお取り扱いにはご注意ください。ご視聴はご家族内や親しいご友人内にお留めください。 URLの転送やシェアは固くお断わりいたします。

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2025年9月30日読了時間: 1分


THEATERえびすこけら落とし公演 「真夏の夜の夢」予約開始!
東北えびすの劇場、THEATERえびすがついにグランドオープン! 劇団▶東北えびすの第2回公演 シェークスピア原作「真夏の夜の夢」をロングラン上演します! シェークスピア作品「夏の夜の夢」を下敷きにした物語。 私たちの夢であった稽古場兼劇場「THEATERえびす」。 小さな劇場から生まれる地域とのつながりを大事にしながら公演に挑みます。 劇団▶東北えびすの俳優陣の成長と奮闘に、どうぞお立合いください。 【ご予約方法】 ■ネット予約は コチラ から。 ■ちけっとぴあ/536723 ■メール予約 tohokuebisu@gmail.com (氏名・日時・枚数をご記入ください) ■電話予約 090-3129-4492 (10:00~18:00) ☆最新情報は 東北えびすのInstagram をチェック! ■あらすじ 舞台は大昔のギリシャの都市アテネ……ではなく、 何と平安時代中期のみちのく太白山麓のウトガ森! 人間世界では4人の男女による恋と愛と政略によるドロドロ4角関係が 繰り広げられています。 同じころ、ウトガ森の妖精界では、妖

東北えびす
2025年8月21日読了時間: 1分