

【観劇無料】|朗読劇「Voice」石巻編
あなたの声で、地域の物語を届けよう 朗読劇「Voice」石巻編 参加者募集のお知らせです。 東日本大震災から15年。 朗読劇「Voice」は、地域の方から震災前の暮らしや震災のときの体験、受け継がれてきた文化や思い出を聞き取り、その土地だけの物語をつくって“声”で届けるプロジェクトです。 2026年度は石巻・仙台・名取市閖上の3地域で実施予定。 石巻編では、参加者が地域の方と出会い、話を聞き、地域の方々と一緒に作品をつくって、門脇復興住宅集会所で上演します。 演劇の経験は必要ありません。 必要なのは「話を聞いてみたい」「伝えたい」気持ちだけです ■ 参加者がすること ・地域の方へのインタビュー(ふだん聞く機会のない話に触れます) ・実際に現地を歩き、感じたことを作品に反映 ・仲間と一緒に朗読劇を創作・稽古 ・話を聞かせてくれた地域の方々の前で上演 *プロの俳優・スタッフが最初から最後までサポートします。 ■ 参加して得られること ・教科書やニュースでは知ることのできない、地域の記憶に直接ふれる経験 ・仲間とひとつの作品をつくりあげる達成感 ・人前

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9月23日読了時間: 3分


【仙台・朗読イベント】9月の「声の劇場」は宮沢賢治の世界へ!日時変更のお知らせ・THEATERえびす
スケジュールに変更がありましたのでご確認ください! 📅 2026年9月仙台・朗読イベント「声の劇場」スケジュール 仙台駅前・本町の小劇場「THEATERえびす」にて開催中の、在仙俳優・渡部ギュウによる人気月イチ仙台・朗読イベント「声の劇場」。 9月のテーマは、世代を超えて愛され続ける「宮沢賢治の世界を読む」です。 今月は開催日時に変更がございますので、ご参加の際は以下の詳細スケジュールをご確認ください。 開催日 時 間 内 容 9月3日(木) --- 休 演 9月10日(木) 14:00〜15:00 「鹿おどりのはじまり」「原体剣舞連」 人間と鹿との出会いを描いた幻想的な物語 独特なリズムと音で描かれる賢治の代表的な詩。 9月17日(木) 11:00〜12:00 「猫の事務所」 不条理な社会を猫の姿を通してユーモラスかつ痛烈に描いた寓話(ぐうわ)。 9月24日(木) 11:00〜12:00 「毒蛾」 灯火に集まる小さな毒蛾をきっかけに街全体がパニックに 陥る様子を描いた、風刺的な作品。 🎫 開催概要 料 金 2000円 リ

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9月5日読了時間: 2分


俳優・渡部ギュウ「声の劇場」8月は“名作童話”!仙台で楽しむ朗読イベント【THEATERえびす】
仙台・青葉区のTHEATERえびすにて、朗読イベント。ドリンク片手にゆったりと物語に耳をかたむけて。 在仙俳優・渡部ギュウが名作をお届けする、仙台・月イチの人気朗読イベント「声の劇場」。 今月のテーマは“名作童話の世界を読む”です。 忙しい毎日のなかに、自分時間を。子どもの頃に親しんだあのお話の世界に、改めてじっくりと浸ってみませんか? 朗読のあとは、作品についてのトークやお客様との交流会を行います。ドリンクの持ち込みもOKです。 仙台・朗読イベント:開催概要 開催日 原則として毎月 第1・第2・第3木曜日 時 間 午前11:00~12:00(月によって変更になる場合があります) 会 場 THEATERえびす(仙台市青葉区本町1丁目2−6 第二志ら梅ビル 1F) 料 金 1回 2,000円 ※リピーター割引あり(前回の半券のご提示で500円引) 渡部ギュウの朗読&交流会って? 大人になった今、趣味を見つけてみませんか? 毎月原則3回、テーマを決めて俳優・渡部ギュウが名作を朗読します。聴いたあとは、作品についてのトーク&お客様との交流会を開催。「

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8月6日読了時間: 2分


仙臺まちなかシアター2026 11月-1月ご予約開始!
2026年もやります!仙臺まちなかシアター。 今年度は新たに3店舗、新しいお店が登場✨ お店自慢の美味しいお料理・ドリンクとともに,特別な時間をお楽しみください。 ④:宮城野区文化センターのWeb予約ページへ移動します。 ⑤⑥⑦:ご予約スタートしました! ③「ある恋の話 菊地寛」☆残席わずか 主人公の祖母が語る、人生でたった一度の激しい恋の物語。 会場は仙臺まちなかシアター初登場の 「蕎麦と肴とうまい酒 しげ庵」。 昼は香り高い自家製蕎麦、さらに夜は ・宮城・東北を中心に厳選した地酒 ・旬の食材を使った肴 が楽しめるお店。 肩肘張らずにくつろげる温かな空間で、 物語に耳を傾ける朗読劇の舞台としても、ふさわしい趣を備えています。 日時:2026年9月15日(火) ①14:00~お食事提供 15:00開演 ②17:00開演 18:00~お食事提供 ※お食事は1回目:上演前提供/2回目:上演後提供となります ※開場は①②ともに15分前 ※上演+お食事=約120分 会場:蕎麦と肴とうまい酒 しげ庵 太白区あすと長町1丁目4の30 KHB東日本放送

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7月6日読了時間: 6分


【2026年7月】せんだいスタンダップコメディフェスティバル|仙台・THEATERえびす
仙台で、スタンダップコメディの祭典が開催! せんだいスタンダップコメディラボ主催「せんだいスタンダップコメディフェスティバル2026」が、2026年7月11日(土)・12日(日)の2日間、THEATERえびすで行われます。日本のスタンダップコメディのパイオニア・清水宏によるワークショップとライブ、そして「人前で話したいことがある人」なら誰でも出演できる前夜祭まで、初心者からファンまで楽しめる2日間です。 ■ 会場 THEATERえびす(宮城県仙台市青葉区本町1丁目2-6 第二志ら梅ビル1F) 前夜祭・メインLIVEともに定員30名程度 ■ 7月11日(土)プログラム ①清水宏のスタンダップコメディワークショップ|13:00〜16:00 日本のスタンダップコメディのパイオニア・清水宏による入門ワークショップ。定員8名(先着順)。希望者は同日夜の前夜祭への出演も可能です。 【参加費】一般3,000円/22歳以下・65歳以上・障がい者1,500円/18歳以下500円※WS参加者は前夜祭への参加が無料になります ②誰でも参加可能な前夜祭LIVE|18

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6月20日読了時間: 2分


【仙台】プロの俳優と学ぶ!初心者向け朗読ワークショップ|THEATERえびす
初心者のためのTHEATERえびす月1朗読ワークショップ。素敵な劇場で、プロの俳優から学びませんか?見学だけでも大歓迎です。まずは気軽に劇場の空気を感じに来てくださいね。 見学大歓迎! 「何か新しいことを始めたいけれど、演劇は少しハードルが高い…」 そんなふうに思っていませんか? プロの俳優と一緒に、物語の世界を「声」で楽しむ。THEATERえびすの朗読ワークショップは、特別なスキルはいりません。 「まずは見学から」の気軽な気持ちで、扉を開けてみてください! 講師は、俳優・演出家として数多くの舞台作品を手がけてきた、東北えびす代表・渡部ギュウ。朗読が初めての方でも安心して参加できるよう、短いテキストを使いながら、声を出す楽しさや表現する面白さを体験していただきます。 上手に読めるかどうかは関係ありません。 物語の世界に入り込み、自分の声で表現する楽しさを味わうことが、このワークショップの一番の魅力です。 朗読って、こんなに楽しい 朗読は、文章をただ読むだけではありません。 登場人物の気持ちを想像したり、風景を思い描いたりしながら、自分の声で物語を

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6月19日読了時間: 3分


【仙台・THEATERえびす】夏の夜の怪異を堪能する、語り琵琶『耳無し芳一』
夏の夜、涼を求めて少し背筋の凍るような物語に浸ってみませんか? 仙台駅前小劇場「THEATERえびす」にて、2026年7月、小泉八雲の名作『耳無し芳一』を上演いたします。俳優であり、薩摩琵琶奏者でもある伊藤哲哉氏をお迎えした、一夜限りの特別な「語り」の世界へ皆様を誘います。 この公演の魅力 今回お届けするのは、ただの朗読ではありません。伊藤哲哉氏の確かな演技力と、歴史ある薩摩琵琶の重厚な音色が重なり合い、平家の亡霊たちが漂う異界の空気を空間全体に作り上げます。 マイクを通さない肉声による語りと琵琶の響きは、デジタルな音響では決して味わえない、心に深く突き刺さる体験となるはずです。 THEATERえびす2026招聘企画 伊藤哲哉 語り琵琶『耳無し芳一』 原作:小泉八雲 詳細はこちら |耳無し芳一・・・あらすじと内容 盲目の琵琶法師・芳一は、その語りと琵琶の見事さから「鬼神も涙する」と評判の名手。 ある夜、芳一は一人の武士に導かれ、豪華な屋敷で平家物語を語るよう命じられます。 しかし、その屋敷の正体は、この世のものではありませんでした。...

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6月18日読了時間: 3分


6/14開催|劇団東北えびす出演・合唱団『萩』特別演奏会(仙台)
今回開催されるのは、合唱団「萩」仙台演奏会 〈池辺晋一郎と岡崎光治の午後〉。
仙台ゆかりの作曲家・岡崎光治氏の生誕90周年を記念した、特別なステージを、劇団東北えびすも共に盛り上げます。
会場は、音響の素晴らしさで知られる東北大学百周年記念会館 川内萩ホール。

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5月29日読了時間: 2分


観劇きものくらぶ 参加者募集中!
【はじめに】 ヨーロッパでは「観劇」は「ドレスアップをして、非日常を楽しむ時間」です。 残念ながら日本ではその感覚、あまりないかもしれないですね。 現在の日本の女性に着目して考えてみたとき、 20代~30代→仕事が忙しい&結婚や子育てでバタバタ 40代~ 仕事や家庭が少しずつ落ち着いてくる。という方も多いかと思います。 しかし40代、それは……体の衰えを感じ始める時期でもあります。 「体形が変わる」「服が似合わなくなる」「露出は避けたい」 悩みはつきません。そして行きつくところ 「お洒落をあきらめる」「女性らしさをあきらめる」 そういう方も多いのではないでしょうか。 そこで、着物です! 着物は様々な色・素材・柄があります(どれかは似合うであろう)。 抜群の体形カバー力、露出が低いのに女性らしい。 そして何といっても、「良いものが安く買える」。 着物が日常着でなくなった現代ですが、逆に言えば絹の着物が数千円で買えるという最高にラッキーな時代なのです! 観劇きものくらぶは、 「あまりお金をかけないで」 「新しいお洒落のスタートとして」...

渡部 菜穂子
2025年10月26日読了時間: 4分