

【2026年7月】朗読劇「夕鶴」木下順二の世界|THEATERえびすにて開催
THEATERえびすに、東北で30年シェイクスピア劇を上演し続けてきた劇団がやってきます。シェイクスピア・カンパニーによる朗読劇「夕鶴」木下順二の世界が、2026年7月19日(日)・20日(月・祝)に開催されます。 ■ 夕鶴・公演概要 開催日時 2026年7月19日(日) 13:00〜 / 16:00〜 2026年7月20日(月・祝)13:00〜 / 16:00〜 開 場 開演30分前 会 場 THEATERえびす(仙台市青葉区本町1-2-6 第二志ら梅ビル1F) チケット 一律2,000円(当日精算) 発売開始 2026年5月1日(金) ■ シェイクスピア・カンパニーについて シェイクスピア・カンパニーさんは、東北の地で30年間、シェイクスピア劇だけをやり続けてきた劇団です。 「戦後を代表する劇作家・木下順二の作品をなぜ今上演するのか」という問いに、劇団は「子午線の祀り」を創作し、シェイクスピアの劇言語としての方言へのまなざしは、自分たちの舞台言語を生み出した源だと語っています。 「劇団創設以来、団員を励まし続けた木下先生に感謝を込めて、

東北えびす
4 日前読了時間: 2分


【仙台】プロの俳優と学ぶ!初心者向け朗読ワークショップ|THEATERえびす
初心者のためのTHEATERえびす月1朗読ワークショップ。素敵な劇場で、プロの俳優から学びませんか?見学だけでも大歓迎です。まずは気軽に劇場の空気を感じに来てくださいね。 「朗読に興味はあるけれど、やったことがない」 「本を読むのは好きだけれど、人前で読むのは少し緊張する」 「子育てがひと段落して、自分のための楽しみや趣味を見つけたい」 そんな方におすすめ!THEATERえびすの新企画、初心者向け朗読ワークショップのご案内です。 講師は、俳優・演出家として数多くの舞台作品を手がけてきた、東北えびす代表・渡部ギュウ。朗読が初めての方でも安心して参加できるよう、短いテキストを使いながら、声を出す楽しさや表現する面白さを体験していただきます。 上手に読めるかどうかは関係ありません。 物語の世界に入り込み、自分の声で表現する楽しさを味わうことが、このワークショップの一番の魅力です。 朗読って、こんなに楽しい 朗読は、文章をただ読むだけではありません。 登場人物の気持ちを想像したり、風景を思い描いたりしながら、自分の声で物語を届けていきます。...

東北えびす
5 日前読了時間: 3分


【仙台】渡部ギュウ朗読会「声の劇場」|朝ドラ『ばけばけ』の怪談を生で(7月:小泉八雲)
7月のテーマ「小泉八雲の世界を読む」 朝ドラ『ばけばけ』で再び注目を集めた作家・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)。その世界を、俳優・渡部ギュウが自らの声で届ける「朗読会」が、仙台の小劇場「THEATERえびす」で開催されます。7月のテーマは「小泉八雲の世界」。 八雲ならではの怪談から、八雲と妻セツの歩みを描いた作品まで、全3回でじっくり味わう約1時間です。舞台とは少し違う距離で、ひとつの物語に耳を澄ませる時間。 朗読のあとは作品をめぐるトーク&交流会もあり、ドリンク片手に気軽に楽しめます。 この朗読会はどんなイベント? 俳優・渡部ギュウが、毎月テーマを決めて名作を朗読するシリーズ企画。 劇場という空間だからこそ生まれる、演者とお客様の近い距離感が魅力です。「朗読を聴く」だけでなく、作品について語り合う交流の時間まで含めて楽しめる、他にはない形の参加型イベントです。 毎月原則3回、テーマに沿って渡部ギュウが名作を朗読 朗読のあとは、作品についてのトーク&お客様との交流会 ドリンク持ち込み可。気軽に参加できます これを機に俳優・渡部ギュウに会いに来て

東北えびす
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朗読クラブ&演劇クラブ
どなたでも参加できる、大人の部活動です。コロナ禍でも状況を見ながらコツコツと活動や稽古を続けてきました。 朗読や演劇は、元気が出る!パワーが湧いてくる! 4月27日、私たちの活動の発表会にぜひ遊びにいらしてください。

東北えびす
2022年4月18日読了時間: 1分