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劇団‣東北えびす第3回公演!    「母と惑星について、および自転する   女たちの記録」             作:蓬莱竜太 演出:渡部ギュウ            


THEATERえびすGRAND OPEN!第2弾公演として、 劇作家:蓬莱竜太さん「母と惑星について、および自転する女たちの記録」を上演します! 仙台駅前小劇場「THEATERえびす」にどうぞお越しください!

   こりっちチケット https://stage.corich.jp/stage/433370/ticket_apply


 ◇電話予約 090-8787-1739 (担当 米山) 

 ◇メール gekidantouhokuebisu@gmail.com (氏名・日時・券種・人数)を明記。


【会場】 THEATERえびす (仙台市青葉区本町1-2-6 第二志ら梅ビル1F)

【日時】2026年3月

      18日(水) ★19:00~

      19日(木) ☆19:00~

      20日(金) ★15:00~    ☆19:00~

      21日(土) ☆11:00~   ★15:00~

      22日(日) ★11:00~   ☆15:00~    全8ステージ


【配信】4/11日(土)~5/10日(日)

【チケット発売】 2026 2/8(日) 10:00~


【入場料】 全席自由 上演時間 <約1時間50分予定>

  一般チケット   2,800円 (当日3,000円) 

  学生チケット   1,800円 (当日2,000円) 

  小学生以下     800円 (当日1,000円)   

   ※未就学児童は、膝上の場合は無料。

  応援チケット   5,000円(当日共通、オリジナルグッズ付き)

  配信チケット   3,000円(4月11日~URL発行。Vimeoにて配信)

 

  ※開場は開演の30分前。受付開始は開演の45分前。

   (受付開始時間より整理券を配布致します。)

  

 

今回は劇作家・蓬莱竜太さんの作品に劇団・東北えびすの女優陣が挑戦します。 2016年8月に一度クローズしたパルコ劇場。旧劇場の最後の書き下ろし作品として上演された芝居です。人気、実力とも兼ね備えた蓬莱竜太さんに台本をお借りしました。「せっかくなら、いい台本でやろう!」ということで、蓬莱さんの事務所に頼み込んで、上演許可を頂きました。胸が震えるぐらい、いい台本です。ユーモア、激情、毒、困惑が織り込まれた、まさに劇薬のような作品です。蓬莱さんいわく「日本の女性たちは、男性以上に闘わなければならないものが多いと思う。そんな中でユーモアを忘れず生きる三姉妹の存在に胸を打たれる。それが人間賛歌になるのではないか」と。そして、母親の毒舌の中にも、娘たちへの深い愛情が感じ取れる絶品戯曲――母という太陽の周りを、自転しながら、付かず離れず存在する3つの惑星のようなイメージが、親子であるという「永遠の絆」を想起させます―― あぁ、台本の感動以上に、情熱的な舞台をつくりたい!  演出:渡部ギュウより



【スタッフ】

□音楽/小泉優 (ピアノ)

□演出助手/山田遊大 

□照明/米山陸 

□音響/よこちょ   

□舞台監督・美術/鈴木大典

□衣装/高橋菜穂子  

□情宣デザイン/ナカニシ ・デザイン  

□配信/阿部丹吾(タンゴチャンネル)

□情宣写真/小田島万里 

□主催/(一社)東北えびす  〒982‐0833 宮城県仙台市太白区八木山弥生町11‐8

 公演についての問合せ 090-3129-4492(渡部)  

□後援/仙台市  


 
 
 

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