劇団‣東北えびす第3回公演! 「母と惑星について、および自転する 女たちの記録」 作:蓬莱竜太 演出:渡部ギュウ
- 東北えびす
- 13 時間前
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THEATERえびすGRAND OPEN!第2弾公演として、 劇作家:蓬莱竜太さん「母と惑星について、および自転する女たちの記録」を上演します! 仙台駅前小劇場「THEATERえびす」にどうぞお越しください!

◇電話予約 090-8787-1739 (担当 米山)
◇メール gekidantouhokuebisu@gmail.com (氏名・日時・券種・人数)を明記。
【会場】 THEATERえびす (仙台市青葉区本町1-2-6 第二志ら梅ビル1F)
【日時】2026年3月
18日(水) ★19:00~
19日(木) ☆19:00~
20日(金) ★15:00~ ☆19:00~
21日(土) ☆11:00~ ★15:00~
22日(日) ★11:00~ ☆15:00~ 全8ステージ
【配信】4/11日(土)~5/10日(日)
【チケット発売】 2026 2/8(日) 10:00~
【入場料】 全席自由 上演時間 <約1時間50分予定>
一般チケット 2,800円 (当日3,000円)
学生チケット 1,800円 (当日2,000円)
小学生以下 800円 (当日1,000円)
※未就学児童は、膝上の場合は無料。
応援チケット 5,000円(当日共通、オリジナルグッズ付き)
配信チケット 3,000円(4月11日~URL発行。Vimeoにて配信)
※開場は開演の30分前。受付開始は開演の45分前。
(受付開始時間より整理券を配布致します。)

今回は劇作家・蓬莱竜太さんの作品に劇団・東北えびすの女優陣が挑戦します。 2016年8月に一度クローズしたパルコ劇場。旧劇場の最後の書き下ろし作品として上演された芝居です。人気、実力とも兼ね備えた蓬莱竜太さんに台本をお借りしました。「せっかくなら、いい台本でやろう!」ということで、蓬莱さんの事務所に頼み込んで、上演許可を頂きました。胸が震えるぐらい、いい台本です。ユーモア、激情、毒、困惑が織り込まれた、まさに劇薬のような作品です。蓬莱さんいわく「日本の女性たちは、男性以上に闘わなければならないものが多いと思う。そんな中でユーモアを忘れず生きる三姉妹の存在に胸を打たれる。それが人間賛歌になるのではないか」と。そして、母親の毒舌の中にも、娘たちへの深い愛情が感じ取れる絶品戯曲――母という太陽の周りを、自転しながら、付かず離れず存在する3つの惑星のようなイメージが、親子であるという「永遠の絆」を想起させます―― あぁ、台本の感動以上に、情熱的な舞台をつくりたい! 演出:渡部ギュウより
【スタッフ】
□音楽/小泉優 (ピアノ)
□演出助手/山田遊大
□照明/米山陸
□音響/よこちょ
□舞台監督・美術/鈴木大典
□衣装/高橋菜穂子
□情宣デザイン/ナカニシ ・デザイン
□配信/阿部丹吾(タンゴチャンネル)
□情宣写真/小田島万里
□主催/(一社)東北えびす 〒982‐0833 宮城県仙台市太白区八木山弥生町11‐8
公演についての問合せ 090-3129-4492(渡部)
□後援/仙台市






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